瑠璃の飽食・琥珀色の絶頂

カツオ私設ギャラリー
鉱物探しが大好きな女子○生、瑠璃と硝子は、ある日近くの川で小さな琥珀を発見する。
彼女たちが師と仰ぐ荒砥凪と伊万里曜子のいる大学の研究室で顕微鏡を使わせてもらって調べた結果、それは恐竜と同時代の白亜紀に生成されたものだとわかった。
川の上流のかなり山奥に、一ケ所だけ白亜紀の露頭の可能性がある場所がある。
4人はそこへ向かい、川に入っての鉱物採取のために競泳水着に着替えた。
だがそこには違法鉱物ハンターたちの卑劣な罠が待ち受けていた。
女性を性奴○にできるという「龍琥珀」の力に魅入られてしまった4人の鉱物女子たちが、競泳水着姿で激しく陵○され、狂わされてゆく。
異常な絶頂が招く彼女たちの悲鳴が、渓谷にこだました!高画質カラー挿絵イラスト(jpg形式)23枚収録ストーリーテキスト付き全29ページ