冬のど真ん中朝の雪の路上 カレンダー予定は時間感覚もそれほどはっきりせず

サマールンルン
いつの間にか冬のど真ん中、カレンダーと自分の感覚に向き合い作る日々。
小説。
約200字。
5ページ。