退行オムツ女装の勧め 6
かきこき太郎 表紙のみAIを一部利用しました。ご了承くださいオムツ女装の短編小説です。
オリジナルで纏めていますのでよかったらぜひクズイケメンへの強○的な女装退行プレイ……P2性行為をすることばかりが目的の男子大○生へのオムツ女装。
イケメン学生の藤田葵は一人の同じサークルに所属している女子○生、鈴川照美を狙っていた。
目的はもちろん性行為。
彼はそのまま酔った勢いにて、お持ち帰りをしようと考えていた。
しかし、アルコール耐性は照美の方が強く葵は簡単に潰れてしまう。
色々な女に手を出しているのもあって、ヘイトが溜まっている葵は、お仕置きとして今まで一番恥ずかしいプレイを強○させられた。
代行サービスにて赤ちゃんプレイ……P36金欠にて短期バイトに入っていた男子大○生の松尾千尋は、ある日のこと代行サービスを行うためにタワーマンションへと訪れた。
詳しく明記されていない内容、けれども報酬が高いのもあって彼はそれに申し込んでしまう。
しかし、代役サービスという名のもと、彼がやるのは「娘の代わり」で成人済みでありながらオムツ女装を強いられるのであった。
彼氏の失禁癖お仕置きはオムツで……P61同棲している社会人カップル。
榎本朱音が付き合っている彼氏、上崎直人には少しばかり恥ずかしい癖があった。
それは酒癖が悪いことで、ダル絡みなどではなく尿意が緩くなって失禁をしてしまうことであった。
もちろん彼自身、気をつけているわけだが、飲み会などがあると羽目を外してしまう。
ある日、ベッドで眠っていたところに学生時代の友人との飲み会が終わって、泥酔した状態で帰宅してきた直人であったが、彼はベッドの上に大きな水溜まりを作り彼女の怒りを焚き付けていく。
『次にやったらお仕置き』と約束している中で、彼女はついに動き出す。
クローゼットに入っていたものを取り出して汚れた衣服から交換していくものの、出来上がった姿は小柄な女の子へと変わり、目が覚めてから直人は妹扱いを受けることになるのであった。