俺が私に堕ちるまでのDIARY
いわした書店 本作は・女の子へと変化していく前半パート・女の子になって快楽に堕ちていく後半パートに分かれます。また、いずれも過程を日記形式で表現する事で時系列による心境、身体の変化を濃密に描写。
そして、重要なシーンは漫画形式で展開。
ハイブリッドな仕様となっております。
あらすじ「後天的性別反転症」そう診断されて、俺の身体は徐々に女の子へと変化していった。
嬉しいと思った。
自給自足できるし、玉の輿だって狙えるし、女の子最高じゃん!って。
自画自賛するわけじゃないが、客観的にみても俺は美少女だしな!あとは、就活のプレッシャーからも解放されたのも大きかったな。
でもやっぱりなんと言ってもオナニーだな。
感度やばすぎ!男なんて比じゃない!なんで女の子のオナニーはこんなにも気持ちいいんだ?だが、その快楽に歯止めが効かなくなっていく。
最初はチンポなんか誰がはめるか!なんて思ってたんだ。
でも、一度ハマると抜け出せない。
ただ堕ちていくんだぁ。
だからいつでもどこでも、おなにぃざんまい。
外でもしちゃうちゃうのぉ。
だってぇおちんぽ欲しいからぁ。
こうしてるとすぐできるんだよ。
せっくすぅ。
常におちんぽはめられてないとぉ、わたしいきられないからだにぃ、なっちゃったよぉ…。
本文42P表紙込み46P※タグに「男の娘」がついていますが、性転換過程の変化であり、純粋な男の娘が登場するわけではありません。