ジリジリと小分けで上る勾配の緩い坂 扉を開くと戻れる現状認識ではあるが サマールンルン 2026-01-29 19:00 サマールンルン ジリジリと・・。 たまに前に進んでいるのかも疑ってしまうほど少しずつだが、勾配はそれほど急ではない。 小説。 約200字。 5ページ。