マゾメス奴○堕ちー男だった僕が雌になるまでー
melt ★★★本編47P(約15,000文字)★★★「僕はただのマゾだったはずなのに……いつの間にか、ご主人様の『雌』に作り変えられていました」貞操帯・アナル開発・ホルモン投与・野外放置。普通の男子学生が、精液なしでは生きられない「肉便器」へと堕ちていく、背徳と悦悦の記録。
■あらすじ■物心ついた時からマゾヒズムの気質を持っていた主人公「僕」。
SNSや掲示板で軽い遊びを繰り返していたある日、一人の男性――運命の「ご主人様」と出会う。
「マゾはマゾらしくトランクにでも乗りなさい」初めての出会いで与えられたのは、助手席ではなく車のトランクという屈辱的な場所。
しかし、その冷徹な扱いと圧倒的な支配力に、僕は抗えない快楽を感じてしまう。
最初は週末だけの「プレイ」だったはずの関係は、次第に日常を侵食していく。
常に装着を義務付けられた貞操帯、寸止めによる射精管理、そして女性ホルモンによる肉体改造……。
男としての尊厳を一つずつ剥ぎ取られ、代わりに「雌」としての悦びを教え込まれていく日々。
「もう、普通の男には戻れないかもしれない」そんな恐怖と葛藤を抱きながらも、ご主人様による調教は激しさを増していく。
そして訪れた、人里離れた山奥での調教合宿。
そこで待っていたのは、人間であることを辞めさせられるような、極限の責め苦と快楽だった――。
■本作のシチュエーション・要素本作は、M属性の男の娘が心身ともに完全に雌奴○へと堕ちていく過程を描いた小説です■【完全なメス堕ち】男としての人生、学業、将来……全てを投げ捨てて「ご主人様の穴」として生きることを選ぶ、幸福なバッドエンド。
■こんな方におすすめ■徐々に常識が書き換えられていく「洗脳・調教」ものが好きな方「嫌だ」と言いながらも体は正直に反応してしまう描写に興奮する方ラバースーツ、首輪、貞操帯といった拘束アイテムフェチの方男の娘が完全に「オス」を捨てて「メス」になる瞬間を見届けたい方>>※本作品は表紙やサムネイルなどの画像をAIにより生成しています