雪が溶けた路上 駅の北側を通って・・・・目に見えないエンタ競争にあっぷあっぷしながら

サマールンルン
昨夜はバタッと・・。
倒れ込むように眠っていた。
暖房は付け忘れ、小説。
約200字。
6ページ。