石化博物館
マトリョーシカ 淫魔によって石化されてしまった人は石像となってしまう。しかし彼女たちには意思があったり時折人間に戻ったり・・・力を持て余した淫魔によって弄ばれて色々な石像にされてしまう。
単純な石像なら放置しておけばいいのだが、石化魔法には催淫効果もあり放っておけばそれを処理することも出来ず・・・彼女たちを保管する場所が必要になった。
しかし石像は増えるばかりでただ石像を保管すると言っても維持をするにはコストがかかる・・・ということで石化博物館の運営がスタート。
色々な石像が飾られ、催淫効果に苦しめられる彼女たちを一部の金持ちたちが嘲笑しながら入場して辱めていく。
これはそんな博物館に気まぐれで訪れた一人の男性の物語。
pixivに載せてた15ページにおまけの15ページ、最終回としてさらに漫画部分30ページ以上を追加してます。
文字だけのページなどを含めて全77ページです。