鈍感主人公の横で即ハメ.親友のハーレムを認識阻害で性処理
けむしの晩餐会 ごく普通の男子学生・中村正人は、幼馴染、ツンデレ、委員長といった美少女たちに囲まれ、羨ましい青春を送っていた。しかし、彼自身はその好意に気づかないと言う古典的な「鈍感主人公」そんな彼の横で、煮え湯を飲まされ続けてきた親友の黒岩がある日「認識阻害アプリ」を手に入れる。
何をやってるのか何をされてるのかわからない「これを使えば正人の女を犯してもバレない…?」ターゲットは正人のハーレム全員。
【認識阻害】を駆使し「正人と会話しながら」「正人のすぐ横で」、彼女たちの心と体を開発していく―ページ数:65ページ