冷たい足で朝の・・佳境のゴールはもう少し伸びる 昨夜にもう終わっていることと サマールンルン 2026-02-10 19:00 サマールンルン 完全に終わったと思ったら・・まだ見えない電波の糸の壁、のような・・纏(まと)わりついて、雪の路上を歩き靴は濡れて冷たい。 小説。 約200字。 5ページ。