指先は背徳を知り、馴染む-背徳の指先(下)-

湊灯舎
考えもしなかった義姉との親密な関係。
いけないとわかりつつも、欲望が叶い続ける日々に歯止めなどなく──俺はいつでもどこでも義姉とセックスをする。
背徳の指先シリーズの下巻です。
全35P(およそ1万5,000字)※本作には性描写を含みます。
倫理観を踏み外した関係性、背徳的な描写をテーマとした作品です。
※表紙および挿絵はAIによる生成画像を使用しています。