【200本達成でEXtrack追加】おとなのおちんぽほいくえん~ミルクぴゅっぴゅがちんぽのおちごと♡~あかりママ編
性癖孫の手研究室 女性に対し過剰に恐怖心を抱いてしまう「自己肯定欠乏症(じここうていけつぼうしょう)」が社会問題として注目される中、もう一つ問題があった。それは「射精の質の低下」問題だ。
パートナーとのセックスレス、女性の気分に振り回される男性・・・性交渉を断られ、惰性の自慰行為で射精を済ませてしまい、精子の吐き出しどころがなく生殖機能として役割に勤めていない男性器「ニートおちんぽ/孤独なおちんぽ」問題が起こり始めていた。
"優秀な遺伝子を残すには、優秀な射精から"日常的に満足のいく射精ができないことを危惧した政府は新たに「しあわせおちんぽ計画」を創設し、国家資格として「おちんぽ保育士」を制定。
そして孤独なおちんぽを抱える男性の拠り所となる「おとなのおちんぽほいくえん」を開園した。
おちんぽ保育士は、おちんぽに射精してもらうことを「おちごと」と呼び、女性が「おちごと」をお手伝いすることは当たり前という考えの持ち主が集まる。
女性の手により男性に最高のエクスタシーを感じながら射精することを促進する、少子化対策として立派な職業だ。
保育士からの転職、現役ギャル、性知識豊富な元ニートなど、様々な女性がおちんぽ保育士として仕事に就いている。
今日もまたひとり、妻にセックスを断られ、仕事に疲れ、自慰行為もままならない孤独なおちんぽを抱える男性が、「おとなのおちんぽほいくえん」に来園する・・・。