狐の村

おとなの絵本
江戸時代の終わりの頃、木材の切り出しや、木炭を作ったりして暮らしていた山間の村で、結婚できない男が、化ける能力を持つ狐を神様だと思い、願いを話した結果、その狐の野望から起きた悲劇で、現代にも続くエロおとぎ話です。
マゾ趣向の男性向けで残酷なシーンも含まれます、購入される方はご承知下さい。
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