強制メイク3

女人化研究所
優一は気分転換に顔のニキビ治療のために街外れの美容外科に立ち寄った。
その病院の医師、伊集院の悪癖は少年への強制女装だった。
優一はその悪癖の的となり、女人化されてしまう。
優一の不幸はカプセルの媚薬を香がされた時からはじまっていた。
初診後にはすでに優一の唇はパールピンクにされ、美白にされた顔には永久メイクもすでに施されていた。
女性的な髪型とメイクされた顔での学校生活は耐え難く、同級生の田嶋の異様な視線に妙な興奮を覚え、女性化する肉体に危機を感じた優一は、あの病院を再び訪れる。
しかしそれは優一にとって少女から「女」という強制女装の仕上げをされるの落とし穴に入ったようなものだった。