DACAPOFETISHII”OTOME”

あじのり
自分の胸が小さいことを気にしている音○は恋人である義○にどうすればおっぱいを大きくすることができるかを思い切って相談することに・・・。
○之は胸を刺激すれば大きくなると○姫にエッチなことを強要し、音○の小ぶりな胸を限界まで揉んだり、パイズリを無理やらせたりと色々弄ばれて最後は我慢できなくなった義○の肉棒を挿入されることに・・・。