メイジの朝餉

神天
「ブルガリアふたなり少女麻薬と銃とぬいぐるみ付き」より・・・・・・まだメイジが日本へやってくる前・・・何処か田舎の館にある一番奥の部屋部屋から出ることを禁じられた少女メイジ今日も退屈な一日が始まる・・・彼女(メイジ)にとって唯一の接点であるメイド「ソフィア」朝食を運び、そして出て行くメイジにとって唯一の友達、わずかな会話の機会「お願い!お願い!ちょっとだけ一緒にいてよぉ!・・・」ソフィアはメイジの体と心を癒すために包み込む束の間の温かい時間を共有する二人皆の数だけブルふたがありますこれはそんな数ある中の一つの物語・・・CVメイジ:秋葉モモ代ソフィア:伊亜音楽StylisticsプログラムToKii