赤の世界

VIVAお嬢さん
進学塾長である私のところへ、絶世の美女が、娘をどうしても名門A学園に入学させたいと訪れる。
私はその美貌に見とれ、娘を入学させることを約束する。
その代償としてその美女は「私の言うことはなんでもきく」との条件で、私の家での住み込みに同意する。
それからは私にとっての夢のような生活が始まる。
その美人母親は娘をA学園に入学させたい一心で私の言うことはなんでもした。
私は毎晩のようにその美女との宴会を行った。
命令すれば裸で酒をついでくれるし、また恥ずかしい宴会芸もためらいながらも実施したーーー。
大型CG画像(モノクロ55枚、カラー55枚、計110枚)を盛り込んだ絵入り物語となります。
モノクロ画像では下着のみ赤で強調し「赤の世界」としました。