チェリー君の日常と家出ビッチ

GUNsRYU
■ある雨の日、仕事帰りに僕はキンパツ家出ビッチを拾った。
シャワーを浴びた彼女は、裸でベッドに横になって言った。
「はい、どーぞ。
召し上がれ。
」この女は何を言っているんだろう?僕が、お前みたいなよく解らない女を抱くとでも思っているのだろうか?その後も僕は彼女の誘いを無視していた。
ある日、街へ買い物へ出かけたとき、彼女は強引に僕を路地裏へと連れ込んだ。
「動いたら大声出すからね。
」そう言うと彼女は屈み、僕のズボンのチャックを降ろした・・・。
「チェリー君の○ンチン、すごくエッチな匂いするね・・・」■フルカラー65ページ。
解像度1280x1024(サイズ違いで750x600も収録)。
*ピンク乳首や美乳の好きな方には向いてません。
ご注意ください。
*今回はタトゥーやピアスなどはありません。