P026-02火加減ハ程々ニ

仮設しろくま(酔)
触手による淫らな宴は終わっていなかった…快楽と淫欲の奴隷と化した仲間を救うため立ち上がる一人の少女。
しかし彼女も、粘液と愛液が入り混じる触手陵辱の闇に引きずり込まれてゆく…そして待ち受ける結末とは…『P012-02下ゴシラエハ念入リニ』の後編として作成しました、34ページの触手マンガです。
女体にねっとりと絡みつき、容赦なく貪る触手たち。
それにとろけ堕ちゆくその様はオススメです(^^