学園公認!性奴隷奨学金制度

ヤスタケ屋
■内容・ストーリー■貧富の差が広がる格差社会。
不景気により日本の奨学金制度は限界を迎えていた。
なんとか義務教育のセーフティネットは存続したものの、それ以降は優秀な成績を修めた者にも費用を出すことができなくなってしまった。
だが、優秀な生徒ですら一度レールから外れてしまうと再び這い上がるのは難しい。
その先には低学歴によるワーキングプア大量発生が待っているのは目に見えていた。
なんとか進学費用を得ようとする生徒(特に女子)が援助交際に走るケースが多く、犯罪に巻き込まれたり病気に罹ったりと問題が多発したため政府と教育現場が一体となって改革に乗り出した。
それが公認人身売買奨学金制度である。
公認人身売買奨学金制度・衣食住の他、学業や生活に必要な費用を負担すること。
・青少年の育成や将来を阻害する行為をしてはならない。
以上を守っていれば、あとは奴隷制度と同じである。
要するに不特定多数との売春が危険なので、公認された性奴隷として身元の確かな買い手との同意を持って安全に契約を結べるようになったのだ。
勿論それ以外にも料理や洗濯などの家事も行うのだが、碌な技術も無い若者を雇う買い手の主な目的が若い学生との合法的な性行為であることは間違いない。
そして春。
希望に満ちた入学式の講堂で、今年もまた人身売買が開催される…■収録枚数■基本CG12枚、差分込みで52枚(+文字無し差分52枚)全てjpgファイル、サイズは1280*960です。