女体農業
もうそうのへや とある世界で就農人口減少の改善のため考えられたのは女体での野菜栽培。女体をいかした野菜作りは就農人口減少改善のために国がすすめる事業の一つとして次々と受け入れられ今では大半の農家が女体農業へ移行している。
この国の政策は若者の就職率引き上げにもつながっている。
今日もそんな野菜作りの場に就農したばかりの若者たちが先輩から美味しい野菜の作り方を学ぶ。
彼らは苗床の女性たちの世話をするため栄養(精液)を与えたり、害虫駆除などの仕事をこなしていく。
また、彼らの実では補えない栄養を補うためスポンサー(精液の提供者)が来園する様子や野菜の収穫の様子などを見学しよう。
内容漫画30ページ+表紙・裏表紙・まえがき・警告と注意・奥付・おまけ(各1ページ)+白ページ(2)