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0 『多くの人間は、脳内で擬似的に声を出すことによって、思考の整理や読書などを円滑に行うことができる。もしその「声」が読み書き可能になるとしたら、一体何が起こると思う?』他人の思考を読み書きできる機械のテストを任された男が、それを悪用して、えろいことをする短編です。
短編集ではなく、全体でひとつの話となっています。
イラストは基本枚数が7枚、差分など含め全15枚です。
HTMLファイルの閲覧を通してストーリーを楽しんでいただく仕様となっております。
Firefoxなど、HTMLファイルを開くことのできるブラウザソフトが必要になります。