KURUKURUPARUPARU

HIDE屋
てゐの元へ厄の打ち消しに来た雛が何故か頭に載せてきたのは、水橋パルスィ!?そのまま流れで人里へ向かう一団だったが、パルスィの嫉妬が人々を引っ掻き回したり、背中を押したり……?38ページの作品です。