OL痴漢電車櫻井まき03もうひとつの穴~アナル編~

それいゆ
「エロ声×低価格」をテーマに「オナニーのしやすさ」を徹底追及した、淫乱ボイス満載の内容と、おかずにほどよい長さの高品質ボイスドラマ第3弾。
今回は、アナルプレイを題材としたしたストーリーです。
快楽に身も心も堕ちてゆく美人OLが、ついに見知らぬ痴漢男にアナルのバージンまで明け渡してしまい、羞恥の中、性奴隷としての自我が目覚めるストーリーとなっています。
一話完結の内容となっておりますので、前作を聞かれたことのない方でも、問題なくお楽しみ頂くことができます。
女性完全主観のシナリオで、あなたのオナニーをサポートいたします。
是非一度ご視聴ください!イラストは、前作同様のざわな氏にお願いしています。
こちらのイラストも同梱されていますのでお楽しみください。
【キャラ紹介】櫻井まき(さくらいまき)スリーサイズ87/58/88(Eカップ)都内観光会社勤務の25歳。
度重なる痴漢被害から「胸が小さく見えるブラ」の購入を真剣に考えている。
休日はペットショップやブティックなどを訪れることが多い。
【スタッフ】シナリオ:中性脂肪イラスト:のざわな【内容】17:05(1話のみ収録)※少し音質の良いWAV版同梱(内容は同じです)パッケージのイラストを使用した壁紙サイズのJPG3枚(サンプルのものです)【あらすじ】私は東京で就職して、もう12回目の痴漢にあっていました。
何度、時間を変えても、車両を変えても、私の痴漢被害は後を断ちませんでした。
「やめて…ください・・・大声、出しますよ」背後を取られ、姿が分からない男に向かい、私は警告しました。
しかし、男は気にもとめず、行為を続けました。
胸をまさぐられ、お尻を揉みしだかれ、首筋をねっとりとなめられました。
うなじから流れた唾液は、スーツの中に入り込み、私の胸元を犯しました。
(え…やだ…この人…上手…)今までの痴漢達とは違う、卓越した淫らな技術にいつしか、抵抗することを忘れていました。
脇をなめられ、その両手は下着の中へと侵入してきました。
乳首を、陰部を犯す男の慣れた手つきに、私の体は、少しずつ、少しずつ、牝の悦びを感じ始めていました・・・