カミ姉と短小ポークの初級SM講座

真道会
■あとがきよりこの本を描いた理由は私自身のSM定義を再確認する目的がありました。
もちろん「これが正解だ!」というものではなく「私が考えるSMとはこういうものだ!」という主張だと思って読んでいただければ幸いです。
固定概念として捉えず、様々な形、変化があって当然で、私はこの本を読んでいただいた方の中にあるSMがどう象っていかれるのか楽しみです。
そのきっかけになればこの本を作って成功だったと言えるでしょう。
正直な話、私はデフェクチオというものがどういうものか曖昧かもしれません。
良ければみなさんで調べてみてください。
それでは良きSMライフに出会えることを祈っております。