DLsite専売吸精花の花園その1

魔界の絶叫
逃げようと思って足を動かそうとしても、もうドロセリアンの触手はさとしの足を絡めとってしまっていたのです。
どんなにもがいても足はしっかりと絡めとられ、ねっとりとした粘液にまみれてしまっています。
「あああああああっ・・・たっ・・・たすけてえええええええっ・・・いっ・・・いやああああっ・・・だっ・・・だれかああああああっ・・・」さとしは助けを求めて叫びながら逃れようともがいています。
しかしドロセリアンの触手はそれを嘲笑うように、ますますさとしの足に絡みついてきているのです。
「ほほほほほほほ・・・なかなかおいしそうな獲物・・・もう逃げられないわ・・・さあ・・・もっと巻きつけてあげる・・・おほほほほほほほほほほ・・・」妖艶な声がどこからともなく響き渡ると、触手はぬるぬるぬめぬめとした粘液を出しながら、さとしの足どころか肉体にまで伸びてきたのです。
そしてさとしの肉体に無数の蛇のように巻き付き、ますますいやらしい粘液を出し始めたのです。
「あああああああああっ・・・いっ・・・いやあああああああっ・・・たすけてえっ・・・たすけてえええええええええええええええっ・・・ひいいいいいいいいいいいいいいいいいっ・・・」さとしは完全に触手に捕えられてしまい、服にもズボンにもたっぷりと粘液が染み込み始めていました。
それはさとしの着ているものをすべて溶かし始め、触手が蠢くたびに裸にされてゆきます。