濡れ雪

いなりずし
「汗で濡れた小説」の2作目です。
先輩が卒業した後、後輩は色々と考えすぎて連絡がとれなくなってしまっていたが、あるきっかけで冬休み、先輩に会いに行くことになった。
久しぶりに再会した2人は限られた時間で濃厚に触れ合うのであった。