ゆうクリ社正面突破防止委員会の2人

しゆねクリエイター
二人の少女は真っ先に自分たちの場所を疑い、それがしらも、その場所の意味をただ単に傍観するがために存在理由を否定している矢先に自分たちの存在を確認している話である。