あこがれの叔母を寝取る

ミルフ書房
「苦しいんだ・・下半身が反応しちゃって・・・叔母さん、触ってくれない?」熱でうなされている甥っ子の哀願に、叔母は応えてしまう叔母にとっては介護の延長だったもちろん、そのような行為はするべきでは無かったそれは仕掛けられた卑劣な罠だったのだから小さい頃から憧れていた叔母幼い頃の叶わぬ恋心それはねじれた欲望となって叔母を襲う◯フルカラーコミック123ページ◯元ヤン風、台詞無し差分計369ページ