10月31日、ハロウィン、私はシブヤで人生捨てました。

御主人様の玩具箱
友達に連れられ初めて都内のハロウィンに参加した美見菜。
見知らぬ男からのフリータッチを断りきれず、処女まで喪失してしまうが容姿を褒められたせいか悪い気はしなかった。
その後も色々な男にチヤホヤされ、美見菜はセックスにハマってゆく。
そんなこんなで楽しい10月31日を過ごしたが…36ページの作品です。