足柄さんMAX

ぷっぷくぷー
彼氏ができず酔って騒いでいた足柄と愚痴を聞いていた隼鷹は、いつの間にか眠ってしまい、足柄が目を覚ますと見知らぬ男たちが隼鷹の服を脱がして犯している光景を目撃する。
混乱する足柄だったが、目の前に出されたチンコを見てしまうと、発情してしまいチンコを咥えてしまう…20ページの作品です。