ヒラ族の話~パパのミルク~

イミテーショングリーン
世界のどこか、海辺の小さな集落―。
そこには、互いのぺニスをぶつけて競い合う肉弾戦「チ〇ポフェンシング」により(文字通り)雌雄を決する両性具有の部族がいる。
その名も「ヒラ族」。
気弱で身体もチンポも小さなヒラ族の少年・仄火(ほのか)は、村で一番強い千暁(ちあき)を倒し、孕ませた。
ヒラ族の文化紹介のお話。
ヒラ族の精液には妊婦と胎児の発育に良い影響を与えるので、千暁に飲むよう勧める仄火だが…『ヒラ族の話』()後日談なので、先にそちらを読んでからのほうが楽しめると思います。
※本文23頁※男性ふたなり形態から女性ふたなり形態へ変身します。