びしょ濡れのてるてる坊主-嵐の中、優しい仲居さんの蕩けるような指と舌と穴のおもてなし-

夜のパティシエ
「ひとりっきりで心細かったんです……ですから、お客様の姿が見えた時にはとても嬉しくて……」土砂降りの雨の中、予約していた旅館にたどり着いたあなた。
大雨のせいで他の客も従業員もおらず、たったひとりで旅館にいた仲居の雨宮詩織(CV浅木式)はあなたの到着を心から喜びます。
「この嵐の中、せっかくお越しいただいたのですから、少しでもお客様の事を癒して差し上げたいです♪」そう言って、耳かきや耳洗浄のご奉仕をしてくれる彼女。
しかし、あなたがとても心地良くしてくれることに感激した彼女は、次第に身体を使ったエッチなおもてなしを……(バイノーラル収録)