潮騒の町、娘と母

獨去書房
あらすじ:ミステリ作家の智基は、日本海の見える町に娘と二人で住んでいる。
ある日、娘の同級生の奈々美と、彼の小説のファンだということで知りあった智基は、やがてその少女と淫らな関係になっていく。
いっぽう、奈々美には祥子という美しい母親がいて……。
内容解説:大半が娘の奈々美とのシーンです。
覗き描写あり。
陵辱・暴力的・アブノーマルな描写はありません。
分量:347ページ(原稿用紙約422枚・文字数約12万8千字)※サンプル画像は見開きですが、PDFは単ページです。
ソフトの設定によって見開きにできます。
※沢見独去の作品は【獨去書房】【獨去書房NTR】のふたつのサークルで販売しています。