魂の行方

三日月工房
舞台は1970年頃、外国のどこかの森の中。
その森の中の館に迷い込んだ女性が体験する、ちょっと怖くて悲しい物語。
”今夜は悪い月が出ています。
こんな夜に森を通るのは、あまりお勧めできません…。
”三日月工房2011年作品読切り漫画全56ページ(表裏表紙、設定資料集11ページ含む)