ダイコン・アシュラ マンネリ演技の末路編

綾とば
「ごく控えめに言ってあんたの演技はクソであります」鬼○の刃のアニメの収録中に起こったアクシデントによって確執を深くする珠○とね○こ。
ギスギスした収録現場を和ませようと割って入った○一郎だったが、それをきっかけに珠○との情事に身を沈める事となる。
そんな二人のセックスを目撃したカ○ヲは空しいオナニーにふけることになるが、彼女の背後には鬼畜の魔手が迫っていた。
愛と精液、みなぎる字、46ページでおくる愛憎劇でありんす。