秀才J○を調教して馬鹿ロリビッチにしたらうんこ漏らした
草生エル 魔が差した。その一言が許容されるならば、警察も裁判所も不要だし世界から紛争も戦争もなくなるだろう。
大変な世界平和。
全員がベリハッピーな世界。
けれど、そんな現実はなく世界は今日もアンハッピー。
主人公は俺。
凡庸で小心者で大それた事なんてできそうにない、普段はJ○の小娘にすら馬鹿にされているような、そんな小者。
だからといって、今まで兄宅の従順な居候(趣味:のぞき)だからといってあいつら夫婦そろって出張だってよ?一人娘のJ○を残して。
暗い闇に一筋の光が差し込む事があるように、小者にも魔が差す時はある。
一歩を踏み出してしまったら、もう行くところまで行くしかないだろ。
どうせ先なんてないんだし。
今まで俺の事を馬鹿にしてきたJ○をグッチャグッチャのくそみそにして、それで、終わり。
そんなストーリー。