隣のキャビンアテンダントお姉さん

ほうかごちょっき
窓越しに見ていた隣のお姉さんのひとりH。
ぼくはついに我慢の限界を超えて、窓枠を超えた。
そこには泥酔しきって起きそうにもないお姉さんが。
あらゆる初体験をこの機に成し遂げることを決めた僕。
どこまでやれるのか、肉欲と好奇がとまらない少年は憧れのお姉さんの生の体ですべてを出し尽くす。