うちの新人秘書、お好きにどうぞ! ~変態社長の調教接待~
モルゲンロート 「社長様……こ、困ります…」厳しい就職難の中で何とか社長秘書の仕事を得た「さとみ」は、取引先の社長に身体をまさぐられながら声を絞り出す。明らかなセクハラであったが、取引先の社長の機嫌を損ねるとクビになるかもしれない……。
そんな恐怖で強く抵抗できないまま、気づけば服を脱がされ、ローションまみれにされていた。
「このローションはうちのメイン商材なんだよ。
ヌルヌル感が凄くてね!」自慢げに語る社長に愛撫されながら、自分が性接待の為にここにいる事に気付く──。
戸惑いながらも受け入れざるを得ない状況に、困惑と嫌悪は快楽に上書きされていく。
今日はA社でローションプレイ、明日はB社で露出プレイ……。
マニアックなプレイを求める社長達に翻弄されつつも、献身的に彼らを満足させる「さとみ」は遂に───!?※本文(28P)のフルカラー作品です。