セックスレスの人妻は、見知らぬ男に抱かれて堕ちる

悶々堂
セックスレスになって、間もなく一年が経とうとしたある日、私は勇気を振り絞って主人を誘った。
しかし、待っていたのは強い拒絶の言葉。
仕事に忙しく、妻に興味を失っていく…。
よく聞く話だけど、まさか自分が体験することになるなんて夢にも思っていなかった。
私はその一言で自暴自棄となり、町へ繰り出し、餓えた男どもの毒牙にかかることを望んだ。
そして今まさに、私は他の男の前で股を開いている。
一年も我慢をしつづけていた秘所は、自分でもわかるくらいにヒクついて、目の前の男のモノを迎え入れようとしている。
これは、あなたのせいなんだから!あなたがこっちを向くまで、私はずっと他の男に…。
あなた……ごめんなさい。
※本作品は原作者の協力により制作しました。