さびれた食堂の若店員さん、綺麗で優しい看護師さん、いたずら好きのJKちゃんに誘惑されてエッチしちゃったボクたちの体験談

前島ひしょか
【体験その1】「おめしあがりになりますか?」一人旅で来た会社員のボク×さびれた食堂の若店員さんバイクでの旅行中、ふと立ち寄った食堂の娘・優乃さんから【デザート】に誘われて……「もしお急ぎでなかったら……デザート、おめしあがりになりますか?」そしてボクの右手を取ると、ワンピースの裾から伸びた足に触れさせて、スベスベの太腿まで引き上げた。
▼「あ、あの、気持ちいいですか?優乃のオマンコ、いいですか?もっと、もっと味わってください。
いっぱいしてください。
ああっ、すごい!オチンチン気持ちいいです」先ほどまでご飯を食べる様子を嬉しそうに見ていた優乃さんが、泣きそうな顔でエッチな言葉を口にしながら喘いでいる。
▼「い、いいです!だ、出してください!射精して!精子、私のオマンコにちょうだい!優乃のオマンコでオチンチン気持ちよくなって!優乃のオマンコにいっぱい射精してください!ああ!来て!出して!ああ、ああ、ああーーーー!」思いっきり奥に突き入れると同時に、びゅるびゅると優乃さんの膣内に射精する。
丸いお尻がビクビクと痙攣するように窄(すぼ)まると、オマンコもギュッと締まってさらに射精をうながした。
------------------------------【体験その2】「元気になっちゃった?」長期入院した○学生のボク×綺麗で優しい看護師さん病気で入院中のボク、今日は綺麗でHな看護師、玲奈さんが入浴介助に来て……。
「……オチンチン、元気になっちゃったんだねぇ」ボクは何も言えずに目を逸らします。
でも玲奈さんの手がお腹や足に触れるたびに、チンチンはピクピクと反応してしまいました。
▼「たくさん出したからドロドロになっちゃったね。
綺麗にしてあげる」そしていきなりボクのチンチンをお口でくわえました。
ボクは身体が震えるほどの気持ちよさにびっくりしました。
玲奈さんはちゅぱちゅぱと先っぽから根元まで何度もお口を往復させます。
「はぁ……男の子のオチンチン。
精子の味、おいしい……」▼「キミもイッちゃう?すごいね、また出ちゃうんだね。
うん、いいよ。
大丈夫。
オチンチンはオマンコの中で射精するもんだよ。
だからオマンコの中で出していいんだよ。
ああっ、オチンチンが大きくなってきた。
出るんだね?いっぱい射精して!玲奈のオマンコに元気いっぱいの精子ちょうだい!イク、イク、ああっ、イクーーー!」その瞬間、玲奈さんのオマンコがギュウッと締まりました。
同時にボクのチンチンも爆発するようにドクドクと射精しました。
------------------------------【体験その3】「手を出しちゃダメだからね」補習に付き合う講師のボク×いたずら好きのJKちゃん補習に付き合う塾講師のボク、すると生徒の莉緒が爆乳をさらけ出してボクに覆い被さり……「せんせぇって……莉緒のおっぱい好きなの?」ドキリと心臓が鳴った。
莉緒は人差し指を襟元に引っかけて前に伸ばして、ボクにもっとおっぱいが見えるようにアピールした。
▼すると莉緒はおっぱいでチンポを挟んだ。
全体に伝わる柔肌の圧迫感に呻き声が漏れる。
さらに彼女は胸の谷間に唾(つば)を垂らすと、上下ににちゃにちゃとしごき始めた。
「どう?男の人ってこうされたら気持ちいいんでしょ?莉緒、勉強はできないけど、こっちはすごい優秀って言われるんだよぉ」▼「あっ、あっ、チンチン、ビクビクしている。
イク?せんせぇ、イッちゃうの?莉緒のオマンコの中に精子出しちゃう?ああっ、ああっ、いいよ。
このまま出していいんだよ。
莉緒のオマンコで精子搾り取っちゃうから。
ああっ、ダメェ、また気持ちよくなっちゃう!」莉緒は身体を持ち上げると、おっぱいを振り乱しながらオマンコの快感に酔いしれる。
その間も乳首を丹念にボクの刺激し続けていた。