母性的な彼女と淫靡な日々を
らて茶場 目が覚めるとそこは未知の世界だった。鳥の囀りに、草木の匂い。
そして視界に映り込むのは、慄くほどの大自然。
そんな緑溢れる世界に、男は覚醒した。
ここが何処なのか、何故ここにいるのか。
困惑の渦に苛まれる中、男はとある亜人と出会う。
名はーールナシアナ。
頭部から伸びる二本の黒角に母性を感じさせる巨乳を揺らし、むちっとした豊満な体。
その衣装も立ちふるまいも男の情欲を刺激するような何ともスケベな女性だった…。
男はルナシアナに救いの手を差し伸べられ、共に彼女の家で過ごす事になる。
しかし男に無警戒な彼女は距離感も近く、体が触れる事など日常茶飯事。
それでも自分を助けてくれた恩人に手を出す訳に行かないと、ふつふつと沸き上がる性欲を理性で抑える男。
しかし、とある夜の出来事で男の『オスの本能』を抑えていた理性はいとも容易く崩れさる……。
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