我門 隆星 交響曲第二番ト長調「架空言語」

がもん屋
何を考えたか、架空の言語と架空の世界を作り上げ、その中の古代王国の国王戴冠式典交響曲でおまけに合唱(それが架空言語)という今から思えば我ながら良く分からない作品ですが、よろしければどうぞ(ついでにその架空言語の概要PDF付属)。
因みに我門隆星『寛大なる不寛容』(文芸社)は、その世界の近現代・近未来のお話、という設定です。
Movement1Allegro(Wekiorekonst,16min3sec)(第1楽章快速に)Movement2Largomisteriosocomeunvespoero(FaonimmiTalpastranesttaslerdahaximos4min55sec)(第2楽章遅く夕暮れのようにミステリアスに、架空言語側は夕暮れと言わず金星・宵の明星になっていますが)Movement3AdagioMinuetto(Tsukraionmussodomnesttsenon4min2sec)(第3楽章緩やかにメヌエット)Movement4Prestissimo-Adagiomoltoconcielostellato(Sotascotan-Soretsukraionmusbanlhenteronxippronraz17min12sec)(第4楽章非常に急いで-はなはだ緩やかに星空をもって)なお、ボーカロイドに歌わせようかとも考えましたが(譜面見ても察せられるように)非常に面倒くさいので、言葉はなく「ラーラー」という感じの歌声だけにしてあります(なので、歌の部分は本当に言語不問となっております)。