タダマン早苗は金で男を買う

Penetrate
年頃の早苗は男に飢えていた。
守矢の巫女として彼氏等大っぴらに作れる訳もなく、悶々としていた。
そこで救済の一環として「30過ぎても童貞」の男たち相手に無料で股を開いていたが童貞のHに満足できるわけもなく、欲求不満は募るばかりだった。
こうなったら、お金はかかるけど男娼を買うしかない…そう決めた早苗は金を握りしめ、男娼屋に駆け込むのだった。