学祭ソープ指名No.1風俗嬢 七瀬佳純【18歳 T168 B86(F) W58 H84 オプションNGなし】は僕の好きな女子

甘師子チャンネル
「ねぇ?途中でさ、私のこと指名してよ。
合法的に休憩~、みたいな?手コキぐらいだったら、してあげるからさ。
ははっ、うそうそ、冗談だって。
同じクラスの男子にお金払わせるわけにいかないし」僕の好きな女子、七瀬佳純は、学祭の催しでソープ嬢をやることになった。
本人は乗り気じゃないようだが、僕も気が気でない。
彼女が他の男に抱かれるところなんて、想像したくもない。
「ご指名ありがとうございます。
3年2組の七瀬…っ…ぇ、ちょっと待って…ははっ…ちょっと、もう…あれ、本気にしたの?指名してくれたら休憩できる、ってやつ…いや~ホントのところ、助かるかも…ふふっ」簡易カーテンの向こうには、えっちなマイクロビキニを着た彼女が立っていた。
使用済みのタオル、濡れたマット、ゴミ箱のティッシュ。
隣のブースからは、クラスメイトの喘ぎ声が聞こえてくる。
「ぁ、ごめん…どうする?一応、その…お金、払ったんだよね?……手で、いいかな?…うん、マジでさ、体、思ったよりきてて…それだと助かる。
…ふふっ、ありがと」好きな女子からの手コキ。
普通なら舞い上がってしまうシチュエーションなのに、彼女の口からはソープ嬢としての愚痴が……。
後輩の男子とディープキスをした。
体育教師の精液を喉奥に流し込まれた。
用務員のおじさんのお尻を舐めさせられた。
心が苦しい、脳がどうにかなりそうだ。
僕も、お願いしたらヤらせてくれるのだろうか。
こうして指名してお金だって払っている。
でも、彼女の愚痴を聞いてあげられるのは僕だけだ。
きっと、そうだ……。
彼女だって、休憩できて嬉しいって、言ってるじゃないか。
「ありがとね、指名、入ってくれて…。
あ、それとごめん、なんか愚痴聞いてもらっちゃって……」学祭は3日間。
彼女は、あと何人の男に好き放題されるのだろう。