張り切って魔姦樹の種を殺す為に見知らぬ男に抱かれたのに膣内射精してもらえず卵花を産んじゃったクール姫巫女エダちゃん
おんなのこ集め☆ 巫殿と一体化した魔姦樹に襲われ、種付けされてしまったエダ。魔姦樹の咆哮を遠くに聴きながらフラフラと一人その場を離れ、お腹に入った種は果たして魔姦樹か人間かと不安に苛まれる。
魔姦樹の種が受精すると卵花になり、母体を内側から激しく犯しながら出産され、母体を貪り、やがて魔姦樹を産む。
最悪の事態を想定し、魔姦樹の種を殺す為、里に下り見ず知らずの男に精液をねだるが、なかなか膣内射精に至らない。
そのうち複数人の男が集まるとエダは開き直り、精液をくれるならと体を委ねる。
しかし、焦るエダに反して男たちは楽しむばかりで、ついに魔姦樹の種がエダの卵子と受精してしまった。
子宮の中の卵花は細い触手でエダの体を激しく犯し、高まった霊力を吸い取るので、エダは自爆もできない。
やがて連続絶頂に達し、強すぎる快感と共に卵花を産んでしまった。
朦朧とする意識も呼吸も徐々に弱くなっていく。
止まらない快感の波に曝されながら、最後の詫びを口にし、痙攣の中に沈んでいく。
これがきっかけで男巫と女巫の恋愛・結婚が禁止になった。