トップキャバ嬢のVIPおじさま専属あまとろ裏引き性接待

甘師子チャンネル
「さっきだって。
撮影上がり、色んな人からこの後どう?って、誘われちゃったんですけど。
全部、ちゃんと断ってきました。
おじさまとのお約束があるので」「契約が続く限り、ずっと…愛花はおじさま専用のプライベート愛人ですよ」業界3年目、24歳。
バースデーイベントでは日に1億を売り上げる、自他共に認めるトップキャバ嬢、一条愛花。
底抜けに明るい性格とアイドル級のルックスがSNSで大ブレイク。
フォロワーは30万を超え、テレビ出演もひっきりなし。
そんな愛花は、財界にも顔が効く『私』の特別な愛人。
「もう、何キス顔見せてあげただけでビクビクしてるんですか~?」その辺の男がこぞって高い酒を頼み、少しの時間だけ愛花を横に座らせ、SNSに写真をアップしては自慢する。
一方、『私』は愛花にアナルを舐めさせ手コキをさせる。
挿入をおあずけすると媚びて誘惑してくる、可愛い愛人だ。
「このぶっといカリ裏で、おまんこのよわ~いとこ、ゾリゾリえぐって欲しかったのにな~。
血管ビキビキ浮かんだ逞しいおちんぽ様で…演技バレバレの嘘喘ぎ。
あんっ、あんっ、だめぇっ、許して~って、いっぱい雌にされちゃうつもりでおじさまに会いに来たのにな~」愛花とはいつも、『私』が所有するホテルの最上階、夜景が見下ろせる部屋で逢う。
脱ぎたての下着で性器を包み、乳首を舐めさせながら手コキ。
メイクばっちりの顔に性器を擦り付け、そのまま熱い精液をぶっかける。
全身リップをさせ、ご奉仕騎乗位でインサート。
ホスピタリティに長けた愛花による、極上の性接待を味わう日々。
「とぼけてもダメですよ?知ってるんですから。
今度、おじ様の持ってるホテルに何十人も“お友達”を集めること。
ねえ、一体どんなわる~いこと企んでるんですか?愛花も混ぜてくださいよ~」「もし、愛花をパーティーに呼んでくれるって言うなら…ゴムなしの生えっち。
させてあげよっかな~って思ってたのに」甘美な取引まで持ち掛けてくるこの愛人は、『私』の言うことをなんでも聞いてくれる。
しかし……。
振り回したかと思えば振り回され。
従わせたかと思えば従わされ。
一条愛花は、蝶か蜂か。
「おじ様のそういうとこ、好きですよ。
お慕いしてます。
本当に……」彼女の笑顔から、声から、身体から。
今日も目が離せない。