【単話】朝が来るとは限らないのに

麻根木商店
女の子にモテたいお年頃なショタが、雑誌の最後に乗っていた怪しい開運アイテムに手を出したが届いたのは夜寝静まった後に動き出す搾精植物だった!毎晩ザーメンを絞られ布団を汚してしまう、本人は夢精かと思い対策を講じたりするがザーメン搾りはエスカレートしていき、最終的には育った植物に栄養を供給するためだけのザーメンタンクにされてしまう!といった内容です、睡眠中に搾精される描写が主となっております。