旧作官能小説

超ロマンポルノポリス
作者が幼いころから抱えてきた「ロマンポルノ」、これが今「超ロマンポルノ」へと羽化したのを機に、旧作である官能小説を何とか、あらゆる思想を持つ人々もしくは空っぽな人々に届けたいと思うに至る。
内容は、悪夢、カオス、ロマンス、エロス、グロ、ナンセンス、ショートストーリー、詩・・・などなど人間が表面上に出さない、腹の奥底に蠢いている要素が主である。