【少年の悪知恵】隣のお姉さんはいつまでも俺のことを子供だと思っているので、性欲のないふりをしたら一緒にお風呂に入ってくれるんじゃないかと思って騙してみた

ホワイトクラブ
俺は隣のお姉さんのことが好きだ。
小柄だけど巨乳で美人。
色白で優しい。
最近オナニーを覚えたばかりだけどおかずはいつもお姉さんだ。
でももうオナニーだけじゃ我慢できない。
ちんぽをお姉さんの中にぶち込みたい。
童貞はお姉さんに奪ってほしい。
「でもお姉さんは大人で俺なんて相手にしてくれない」俺はクラスで一番背が低いし、クラスの男子はみんな陰毛が生えているのに俺だけ生えていない。
「俺だけ子供みたいだ」だからもうお姉さんの裸を見ることはできない。
そう諦めていた。
でも、これは逆転の発想を思いついた。
もしかするとお姉さんの裸を見ることができるかもしれない。
俺の悪知恵はこうだ。
お姉さんは俺のことをいつまでも子供だと思っている。
安心しきって自分の部屋にも入れてくれる。
「大きくなったね」と抱きしめてくれる。
だから性欲がないふりをして近づき一緒にお風呂に入れるのではないだろうか。
これは部活帰りの汗と泥で汚れたままの状態でお姉さんを待ち伏せした。
お姉さんは俺の計画通り俺を信用しきって一緒にお風呂に入ってくれることになった。
ただ途中でホワイトクラブというわけのわからんやつが現れ俺の悪だくみに気づいて阻止しようとしてきやがった。
でも幸いにもお姉さんは俺の事を信じ切っている。
ホワイトクラブの言うことを信じず一緒にお風呂に入ってくれることになった。
どうだ。
俺の作戦は成功した。
あとはお風呂でどのようにお姉さんを料理するか。